むくみやすいアジア人はグルタチオンの力を借りよう
むくみやすいアジア人はグルタチオンの力を借りよう
こんにちは!サプリシスターズです!
今日はむくみとアジア人の話。
実は、アジア人は欧米人と比較すると自律神経の機能が弱くなりやすく、特に副交感神経の働きが落ちやすいという特徴があります。
このことからアジア人は特に胃腸に負担がかかりやすい特徴があるので、臓器をスムーズに働かせてあげることがむくまない体への大事な第一歩だったりします。
臓器のゴールデンタイムというものがあり、22時から2時に胃腸が空っぽなのが理想です。体をリラックスさせることで、家木屋町駅の分泌を正常に行うことが出来、大事な副交感神経を活発に働かせることが出来るのです。
この癖付けで、体がちゃんと休めるときに休めて、巡りが良くなりむくみにくい体に繋がっていきます。
因みに、消化というか食べたものが大腸に届く(胃と小腸は空っぽの状態)までの時間は、野菜は2時間、魚やお肉は6時間。
米や炭水化物は12時間かかります。
なので、この時間たちを逆算して臓器がゴールデンタイムにスムーズに働くように食事や献立を考えるのもまた一つと思います。
ただ、これをしてもなかなかむくみが取れないという人はもしかすると体の解毒機関がとっても疲れているのかもしれません。
肝機能が弱っているとこの排泄するという機能自体が落ちていきます。
排泄はそもそも体の中の汚れや必要のないもの、また毒素を外に出す行為です。
ストレスや、環境、日常の行動(喫煙や飲酒、暴飲暴食)などによってあなたの肝機能が、働かなくてはいけない項目が増えると肝が疲れるというわけです。
年齢とともに肝機能は落ちていくのもありますが、多くは環境などの日常生活からの影響が多いです。
そんな場合、グルタチオンという成分が肝機能を高めてくれます。
グルタチオンは、グルタミン酸、システイン、グリシンという3つのアミノ酸が連なった化合物で、古くから解毒の医薬品として認められて使用されている信頼できる成分です。
食べ物からだと、豚レバーや牡蠣、アボカド、トマト、小麦粉、お米など。
酵母の発酵物からも摂れます。
ただ、グルタチオンという形だけ取ろうとするとそれは医薬品になってしまうので難しいのですが、天然のグルタチオンというトルラ酵母から摂ると、グルタチオンだけでなく他のミネラルやビタミンも摂れて体に優しく安心です。
コロナのパンデミックで体の排泄機能を高めたいという方たちは、ビタミンC、D、グルタチオンというキーワードにたどり着くというくらい体をきれいに保ってくれる大事な栄養素なのです。
むくみのお話ですが、むくむということは体に不要なものをため込んでいるということ。
グルタチオンで体をきれいにして、筋肉や血液の流れを整えることもすれば見る見るうちに透明感が出ると思います。
是非まずはグルタチオン試してください!
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